ハリーとメーガンが祖父であるエジンバラ公の葬儀に参列する、しないが問題になっているようだが、あの二人 the pair of them は王室をあれほどくさしておいて、一体、何(ど)の面下げて葬儀に参列するのだろうか?イギリス国民は二人の帰国を承知しないだろう。1:34 I take it Harry has burnt his boats entirely. he can never go back, never be part of the family again. あのインタビューでハリーは退路が完全になくなりました。ハリーは永久にイギリスには戻れないし、王室とは完全に決別しました。
Nigel Farage rips Meghan Markle, Prince Harry: People are ‘very angry’
1:47 not a good idea to explode at work, it's not a good idea to burn your bridges. 職場でキレルのはよくないし、仕事を辞めるような後戻りの出来ないことをするのも止めた方がいい。
More people are quitting their jobs
2:13 donald trump has burned a lot of bridges in commercial lending. トランプは多くの銀行に借りた金を返さなかったので、まったく信用が無くなり、ブラックリストに載ってしまった。
Trump leaves office facing mounting debt, devalued assets and scarcity of willing lenders
練習問題解答
b-0434 after the last president burned so many bridges
b-5436 burns his bridges
b-7923 burning bridges
b-8247 the bridges I burn
YouTube(ユーチューブ)で英語を楽しく学習し母国語と同じプロセスで習得できるブログです。このブログを毎日読んで聞いていればアメリカやイギリスで20年生活する以上の知識と英語力が身につき品のある英語が話せるようになります。毎日続けることが大切です。単語・イディオムを増やしていけば、ラジオ、テレビ、映画の英語が嘘のように全部聞き取れるようになり、英書がすらすら読めるようになります。基本文例500と少なくとも英単語20000とイディオム2000を目指してください。左コラムの検索枠にキーワードを打ち込むと過去の記事を探せます。現在約34400の記事を収録しています。本ブログは全てがオリジナルですが、引用については私はなんら文句を言うつもりはないので教材として活用してください。きっと最高の結果が出るでしょう。ご意見などがありましたら「ブログについて」と明記の上unotoru@gmail.comにお寄せください。
2010年10月28日木曜日
bridges
bridgeが複数形になると人間の関係と言う意味になるようです。burn bridgesで人間関係を切る、絶交する、背水の陣を引くの様な意味になり下のビデオの、even though bridges will never be mended(親子の関係が修復されずとも、、、8:11)でもそのように使われています、が辞書には出ていない使い方のようです。もう後戻りは出来ないと言いたければthere's no turning back(2:31)といいましょう。
http://www.youtube.com/watch?v=cv5ekHs43OQ 1:18 I am confident that there will be no turning back from the road to those democracyhttp://www.youtube.com/watch?v=BXtrmJc_U68 9:20 no turning back now. もう後には引けないわよ。
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