YouTube(ユーチューブ)で英語を楽しく学習し母国語と同じプロセスで習得できるブログです。このブログを毎日読んで聞いていればアメリカやイギリスで20年生活する以上の知識と英語力が身につき品のある英語が話せるようになります。毎日続けることが大切です。単語・イディオムを増やしていけば、ラジオ、テレビ、映画の英語が嘘のように全部聞き取れるようになり、英書がすらすら読めるようになります。基本文例500と少なくとも英単語20000とイディオム2000を目指してください。左コラムの検索枠にキーワードを打ち込むと過去の記事を探せます。現在約31700の記事を収録しています。本ブログは全てがオリジナルですが、引用については私はなんら文句を言うつもりはないので教材として活用してください。きっと最高の結果が出るでしょう。ご意見などがありましたら「ブログについて」と明記の上unotoru@gmail.comにお寄せください。
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2009年11月29日日曜日
啖呵を切るを英語でなんと言うか?
本当は歯切れのいい言葉で勢いよくまくし立てる意味ですが、いまではこの意味ではまず使われません。頭にきて(キレて)あるいは勢いに任せて何かをを明言してしまう, または自慢して大法螺を吹くくらいの意味で使われます。He blusters about revenge but does nothing. あるいはbrag,bluffも状況に応じて使えます。brag,bluster,blatherはセットメニューのような言葉なので全部覚えましょう。下のマッケイン氏のコメントはまさにそうです。