2010年3月24日水曜日

備えあれば憂いなしを英語でなんと言うか?

no worries if prepared. とはすぐに浮かぶのですが、、、やはり英語ではっきりしている言い方はsave for a rainy dayです。a stitch in time saves nine.(0;56も同じように使われます。これは今日のひと針はやがて九針を要するほころびを未然に防ぐ、、、つまり予防・準備が大切だの意味です。)下のビデオの4:16にあるようにa stitch in timeとだけ言うこともできます。fall back onというイディオムも大切です。読者からjust in case(念のため)も使えるということを教えていただきました。付け加えさせていただきます。

http://www.youtube.com/watch?v=vMYRqfybFRw  (5:20)
http://www.youtube.com/watch?v=FBkjI1rxe5k 2:27 something to fall back on(いざという時のためのもの)
http://www.youtube.com/watch?v=TD7NXeK8JK8 1:36 meaning more money to be put aside for that rainy day もしもの時のためにもっと蓄えなくてはいけないということ
http://bridge-english.blogspot.com/2010/08/blog-post_361.html 用心するに越した事は無いを英語でなんと言うか?
http://www.youtube.com/watch?v=Fk0A9VQ5APQ&feature=g-vrec&context=G266f4c3RVAAAAAAAAAw 1:32 in China's case, they saved up a lot of money for a rainy day